スタジオパークからこんにちは 4月22日(火)市川團十郎出演
スタジオパークからこんにちは 市川團十郎(NHK 番組表)
これもHPに出ていました。番組予約お忘れなく。
スタジオパークからこんにちは 市川團十郎(NHK 番組表)
これもHPに出ていました。番組予約お忘れなく。
谷啓さんがナビゲーターをつとめる美術番組『美の壺』に「歌舞伎入門 役者編」「歌舞伎入門 舞台編」というテーマで二週にわたって三津五郎が出演いたします。(今月のスケジュール)
今晩です。お見逃しなく。
-文楽“曽根崎心中”/吉田玉男の芸と人- ▽国立文楽劇場2007年11月の公演より吉田玉男一周忌追善狂言『曽根崎心中』を放送する。
▽(前0:06.10~)吉田玉男・その芸と人となりを振返る。 (NHK 番組表)
吉田玉男さんの芸の素晴らしさ、お人柄の良さをあらためて思いだします。
4月からテレビ放送の日時が大きく変ります。
★「日本の伝統芸能」
本放送(水)14:00~再放送(火)5:30~
★「芸能花舞台」
本放送(木)14:00~再放送(土)5:15~再々放送(日)23:30~
★「いろはに邦楽」(水)14:30~
本放送が水木で、再放送は早朝ということは録画で見ることになりますね。
プロフェッショナル 仕事の流儀「妥協なき日々に、美は宿る~坂東玉三郎~」(NHK 番組表)
歌舞伎体操第2弾「歌舞伎なりきりわざくらべ」
放映時間は毎週 月 火 水 の朝7時と午後5時の2回
NHK3チャンネルで放映されています。
CDのレコーディングも終わって5月に売り出されるようです。(杵屋勝四郎=村治崇光のブログに書かれています)
まだ見ていませんが楽しそうな曲のようです。
名門に生まれるということ… 〜市川海老蔵・宿命と苦悩の物語〜( フジテレビ)
長期に渡って取材した素顔の海老蔵、宿命と苦悩に立ち向かう彼の生きざまが見られるようです。これは大変興味深い番組です。
〔1〕2008年NHK 正月時代劇「雪之丞変化」中村菊之丞役 出演決定!!(市川左團次のホームページ)
こんなニュースを見つけました。雪之丞役はさてどなたでしょうか。
〔2〕タッキー、初の2役に NHK正月時代劇「雪之丞変化」(中日スポーツ:タッキー、初の2役に NHK正月時代劇「雪之丞変化」:芸能(CHUNICHI Web))
検索したら出てきました。滝澤くんでした。
三津五郎さんかな、橋之助さんかな、想像は見事に消えました。
〔3〕来年のお正月のNHK時代劇「雪之丞変化」で主演の滝沢秀明さんの衣裳を作りました。(きままに写楽)
しゅうさんのコメントで教えていただきました。華やかな衣装ですね。もう撮影に入っているんですね。
歌舞伎俳優・尾上菊之助(30)の現代劇初主演となる日中合作映画「コードブレイカー507 上海円舞曲」(林海象監督、08年秋公開)の上海ロケがこのほどクランクアップした。(菊之助、「歌姫・稲森いずみ」救う名探偵…現代劇初主演:芸能:スポーツ報知)
夏休みもお仕事だったようです。上海の街の空気を感じとり、映画の役づくりをするなど、相変わらず研究熱心な菊之助さんです。
菊之助さんが「徹子の部屋」8/1に出演されます。
この日はちょうどお誕生日ですね。しのぶさんのこと、旅行のこと、もちろん歌舞伎のこと、どんなお話か楽しみです。
「第34回俳優祭」のテレビ放送が決定しました!
5月26日(土)に開催され、皆様に大変ご好評をいただいた「第34回俳優祭」が、NHK教育テレビで放送されることが早くも決定しました。当日観られなかったという方はもちろん、もう一度観たい方、どんなものかちょっと観てみたいという方もぜひご覧ください。
☆放送日時 平成19年7月27日(金) 22:00~24:15 NHK教育テレビ(俳優ニュース)
熱中時間
平成19年5月9日 NHK総合 22:45~23:00
平成19年5月11日 NHKBS2 8:15~8:30
平成19年5月15日 NHK総合 2:45~3:00 (坂東玉三郎ページ)
「今月のコメント」には4月に行かれたパラオのお話と動画がアップされています。
13:20 徹子の部屋
篠山紀信さんと坂東玉三郎さんが初めて出会ったのは今から37年前。当時若手写真家だった篠山さんは、19歳の玉三郎さんのオーラにすっかり魅せられ、写真家としての魂をおおいに揺さぶられたという。この度出版された玉三郎さんの写真集はその高価であることばかりが話題になるが、いえいえ、一見の価値ありです(テレビ朝日|番組表)
午後は玉三郎さんです。篠山紀信さんとお二人で写真集のお話が中心のようです。お見逃しなく。
この人にトキメキっ!
4月27日朝8:35~
歌舞伎界で300年にわたり受け継がれてきた大名跡を背負う十二代目・市川団十郎さん。(生活ほっとモーニング)
オペラ座の映像が見られそうです。朝からテレビにかじりつきになりますね。
07:00 ハイビジョン特集「パリ・オペラ座の弁慶」
今日です。お忘れなく。初のオペラ座での歌舞伎、こんなに早く観られるなんてうれしいですね。「にらみ」では團十郎さんうまくフランス語で話せたかしら?
平成19年3月6日 12:00~13:00 フジテレビ『笑っていいとも!』のテレフォンショッキングのコーナーに、海老蔵がゲスト出演させていただきます。(成田屋 新着情報詳細)
成田屋のHPにありました。お見逃しなく。
劇場への招待「伊賀越道中双六~岡崎の段」(NHK 番組表)
国立文楽劇場で上演されたものです。
1月9日、團十郎が『徹子の部屋』に登場 (成田屋 新着情報詳細)
病気のお話、オペラ座のことなどが中心になるのでしょうね。
平成19年1月2日 19:00~22:00 NHK教育テレビにて放送予定の恒例『こいつぁ春から~初芝居生中継』に、大阪松竹座の初日の模様も中継される予定です。(成田屋 新着情報詳細)
1月2日他局で團十郎さんがクイズ番組に出演されることも、合わせてご覧下さい。
平成18年12月6日21:00~ NHK総合・デジタル総合にて放映されます『ニュースウォッチ9』に海老蔵のインタビューが放映される予定です。 奇しくもその日は海老蔵の誕生日。どうぞお見逃しなく!(成田屋 新着情報詳細)
成田屋さんのHPにご案内がありました。ちょうどお誕生日に当たる日ですね。楽しみです。
芸能花舞台 -伝説の至芸・吉田玉男-(NHK 番組表)
「曾根崎心中」「河庄」等、ゲストに住太夫さんが出演されます。
舞台で言えば、観客よりも先に初日の公演を見てしまうことになるのだが、これまた不思議な感覚である。(亀たより Ver.4)
亀治郎さんの亀たよりに、「風林火山」の来年放映予定の映像を一足早く観たという感想がのっています。成る程、初日公演を早々と観る感覚・・・彼らしいコメントです。
益々第一回目が待ち遠しいです。
「京鹿子娘二人道成寺」シネマ歌舞伎で上映平成18年2月に歌舞伎座で上演され、好評を博した「京鹿子娘二人道成寺」が、シネマ歌舞伎となって上映されます。(歌舞伎美人 | 「京鹿子娘二人道成寺」シネマ歌舞伎で上映)
二人の花子をどう映すのでしょうか、舞台とは違った魅力が期待できそうです。
没後50年 溝口健二特集 残菊物語 1939年
9月1日(金) 後1:03~後3:27
戦争中の国策映画を嫌った溝口健二監督が、伝統芸能の世界を描くことに活路をみいだした芸道ものの第1作で、「浪花女」「芸道一代男」とともに「芸道3部作」とされている。明治初期の歌舞伎界。名門尾上家の養子として周囲から甘やかされる菊之助は、子守り女お徳から芸の未熟を指摘されて目覚め、家を出て苦労を体験する。やがてお徳の内助にささえられ、旅回り一座での修行で芸を磨いた彼は、父の舞台に参加して称賛される。
〔監督〕溝口健二〔原作〕村松梢風〔脚本〕川口松太郎、依田義賢〔撮影〕三木滋人、藤洋三〔音楽〕深井史郎
〔出演〕花柳章太郎、森赫子、河原崎権十郎、梅村蓉子、高田浩吉 ほか(1939年)〔白黒〕(BSオンライン)
花柳章太郎の菊之助、お宝級ですね。映画、舞台といろんな方が演じていますが、この映画は芸道ものの第1作として作られた名品でしょう。時間帯が午後ですから予約録画をセットしてお出かけ下さい。
スタジオ観覧希望はこちらで受け付けています。(TR スタジオ観覧希望申し込みフォーム)
片岡愛之助がトップランナーに出演。放映は10月上旬、応募はここのフォームで申し込むそうです。締め切り9月8日。
<タテ(立廻りの手=演出)をつけたのは 「丸橋忠弥」は菊十郎さん、「南総里見八犬伝」は三津之助さん。 納涼歌舞伎ならではの、ハツラツとした立廻り。>
歌舞伎メルマガに書いてありました。
「丸橋忠弥」では橋之助さんがすごいスリリングなタテをみせてくれました。菊十郎さんがつけたと聞き、納得です。
「八犬伝」では大屋根での立ち廻りが見事でした。怪我をなさった方がいなければよいのですが。
平成18年8月25日(金)8:35~9:54のNHK『生活ほっとモーニング』に海老蔵が出演予定です。(成田屋 新着情報詳細)
25日の朝ですからビデオ予約お忘れなく。映画のお話かしら?
先立った女性の怨念(おんねん)に振り回される主人公は、歌舞伎界のプリンス尾上菊之助が演じる。市川海老蔵ら次代を担う若手スターの1人。美ぼうと清潔な色気で女形も演じる。映画出演経験はあるが、主演は初めて。「理想とかけ離れ、人生の歯車が狂い落ちていくことは生きていればあり得ること。そういう男を自分なりにどう演じられるか楽しみ」。「真景-」は歌舞伎の演目でもあり、祖父尾上梅幸が得意としただけに「奇妙な縁を感じますね」とも。(黒木&菊之助共演「怪談」 - シネマニュース : nikkansports.com)
来年公開とのこと、映画はかなり前から撮影にかかるんですね。推測ですが、黒木が豊志賀、菊之助が新吉でしょうか。<祖父尾上梅幸が得意とした>のは豊志賀です。私の印象に残っているのは、新吉が勘弥でした。来年を楽しみにしてましょう。
21日朝の「生活ホットモーニング」に吉右衛門さんが登場、9月の「秀山祭」について熱く語っていました。初代の芸を忘れてもらいたくない、知っている人から教えてもらったり、縁のある人、自分の考えに賛同してくれる人、役者もお客さんも一緒に「秀山祭」を育てていきたい。追善ではなくてお祭りです。と話していた吉右衛門さんの強い決意を感じました。そして弟をしっかりサポートしていくという幸四郎さんの心強いコメントもうれしい限りです。「三代目は?」との質問に、具体的に誰とは言わず、「秀山祭」をずっと20年?自分が続けられるまで育てていきたいと言っていました。
「團菊祭」と並んで播磨屋の「秀山祭」のスタートです。これから毎年5月は演舞場、9月は歌舞伎座と吉の責任公演が行われるようです。
音楽集団・鼓童が結成25周年を記念し、人気歌舞伎俳優の坂東玉三郎とはじめて共演を果たした注目の舞台「アマテラス」にむけての、ドキュメンタリー番組。あしかけ2年にわたり、鼓童の拠点である、佐渡での稽古(けいこ)に密着し、玉三郎の美学と、鼓童の美学がどう融合されていくのかを克明につづっている。(NHK 番組表)
ドキュメンタリーと中継が続けて観られるのはうれしいです。佐渡での2年にわたる交流がどんなだったか興味深いです。
7月30日(放送時間 22:00~0:15)
●文楽「仮名手本忠臣蔵~五段目・六段目~」
<浄瑠璃>豊竹新大夫/豊竹松香大夫/竹本津駒大夫/竹本綱大夫
<三味線>野澤喜一朗/竹澤團七/竹澤宗助/鶴澤清二郎
<人形遣い>おかる・・・吉田簑助勘平 ・・・桐竹紋寿与市兵衛・・・桐竹亀次与市兵衛女房・・・吉田玉英 ほか
<収 録>平成16年11月 大阪・国立文楽劇場
●歌舞伎舞踊・清元「保名」
<出 演>安倍保名・・・市川亀治郎
浄瑠璃 ・・・清元清栄太夫 ほか三味線 ・・・清元菊輔 ほか小鼓 ・・・田中傳左衛門<収 録>平成17年10月28日 東京・新橋演舞場(芸術劇場へようこそ)
国立小劇場9月文楽は「忠臣蔵」の通しです。五、六段目の予習にもなりますね。
去年の「三響会」より亀治郎の「保名」です。見逃してしまったので楽しみです。
伝説の至芸・芳村五郎治
「長唄“船弁慶”」 (唄)芳村五郎治 鳥羽屋里長 「歌舞伎“京鹿子娘道成寺”」 六世 中村歌右衛門 (唄)芳村五郎治 「歌舞伎“勧進帳”」 中村吉右衛門 (唄)芳村五郎治 【ゲスト】 河竹登志夫 中村 梅玉 【司会】 中川 緑(NHK 番組表)
お宝映像が観られるようです。
「第22回四国こんぴら歌舞伎大芝居」 (NHK 番組表)
早くも今年のこんぴら歌舞伎の登場です。カメラの位置などで印象がまた違います。あの舞台が又観られることは大変うれしいです。予約お忘れなく。
『NHKニュース おはよう日本』に團十郎登場
平成18年5月2日(火) NHK総合テレビの『NHKニュース おはよう日本』に團十郎が登場です。
闘病の様子から、5月歌舞伎座での復活に至るまでを取材していただきました。 放映予定時間は、午前7:45~8:00です。 いよいよ復活!どうぞご覧ください!(成田屋 新着情報詳細)
朝の時間15分間ですからお見逃しないように。團菊祭二日目ということは初日の様子が放映されるかも知れませんね。楽しみです。
4月30日(放送時間 22:00~0:15)
● 歌舞伎 「熊谷陣屋」
<出演者>熊谷直実・・・片岡仁左衛門源 義経・・・中村梅玉藤の方・・・片岡秀太郎弥陀六・・・市川左團次相模・・・中村雀右衛門
<収 録>2005年11月25日 東京・歌舞伎座
● 歌舞伎 「雨の五郎」 「うかれ坊主」
「雨の五郎」-長唄囃子連中- <出演者>五郎・・・中村吉右衛門
「うかれ坊主」-清元連中- <出演者>うかれ坊主・・・中村富十郎
<収 録>2005年11月25日 東京・歌舞伎座(芸術劇場へようこそ)
良い舞台でした。絶対保存版ですね。
瀬戸内海放送 4月29日(土) 9:55~10:25 「こんぴら歌舞伎2006~町に家元がやってきた~」
山陽放送 4月29日(土) 16:00~16:54 「夢、競演・こんぴら歌舞伎~四国路に春を告げる公演、そして人々~」
岡山放送 5月6日(土) 10:45~11:15 「決定版!これがこんぴら歌舞伎だ」
NHK衛星第2 5月27日(土)午後1:30~5:00 「土曜シアター 山川静夫の新・華麗なる招待席~第22回四国こんぴら歌舞伎大芝居より」浮世柄比翼稲妻月雪花名残文台 浅妻船・まかしょ色彩間苅豆 かさね以上、三演目です。(亀ニュース)
亀治郎さんのところに東京以外の案内が書かれていましたので、ご確認下さい。
五、六段目が放映されないのは残念ですが、3演目とも素晴らしかったのでうれしいです。
土曜シアター山川静夫の“新・華麗なる招待席”舞台「信長」
チャンネル:BS2
放送日:2006年 4月29日(土)午後1:30~午後4:25(175分) 舞台「信 長」
▽歌舞伎の市川海老蔵が織田信長役に挑んだ新作舞台「信長」をお送りする。 【脚本】斎藤 雅文 【演出】西川 信廣
【出演】市川海老蔵 純名 りさ 小田 茜 甲本 雅裕 田辺 誠一 ~東京・新橋演舞場で録画~ 【ゲスト】村松 友 【案内】山川 静夫(NHK 番組表)
今年のお正月演舞場で公演された海老蔵の「信長」が早くもBS2に登場。録画予約忘れずにしましょう。
4月14日(金)この人にトキメキっ! 坂東玉三郎~歌舞伎の魅力をスクリーンで!
今回の「この人にトキメキっ!」は、「女性よりも女らしい」演技で観客を魅了する女形歌舞伎俳優の板東玉三郎さん。「現実の女ではない女形は、内面から女性にならなければ観客がみても女とは思えない」という玉三郎さんは、日常の所作でも女を感じられるように意識し続けているといいます。この玉三郎さんの代表作「鷺娘(さぎむすめ)」と「日高川入相花王(ひだらがわいりあいさくら)」がこのほど映画化されました。歌舞伎と映画の融合という大胆な試みは、歌舞伎の魅力を新しいスタイルでより多くの人たちに知ってもらおうというもの。表情や手足の動きなどふだん舞台では見ることのできないディテールまではっきり見ることができ、海外での上映も視野に入れています。映画好きで監督の経験もある玉三郎さんも演出やカメラワークにまで関わりました。「日本が誇る伝統芸能の魅力を、映像を通して世界に発信していきたい」と語ります。玉三郎さんをスタジオに招き、歌舞伎の魅力を広めたいという熱い想いをたっぷりと伺いながら、歌舞伎界の至宝の魅力をたっぷりと紹介します。(生活ほっとモーニング)
テーマはシネマ歌舞伎のようです。玉三郎が演出やカメラワークに関わり、世界にも歌舞伎の魅力を発信したいという熱い想いが聞かれると思います。映像も期待できるでしょう。
■NHK特集「襲名 ~九代目幸四郎誕生~」(49分) 1981年(昭和56年)11月6日
「歌舞伎」は江戸時代、出雲の阿国(いずものおくに)が演じた「かぶき踊り」が始まりと伝えられる伝統芸能です。松本家は江戸時代に活躍した初代幸四郎を筆頭に歌舞伎を支えてきた家のひとつです。明治から昭和初期にかけて活躍した七代目幸四郎は「勧進帳」の弁慶を生涯で1600回以上も演じています。番組はテレビやミュージカルで活躍していた六代目市川染五郎が歌舞伎を中心に活動することを機に、九代目松本幸四郎を襲名するまでを描きます。(番組「NHKアーカイブス」放送予定)
現幸四郎の襲名までのドキュメント。染五郎は小さいお子ちゃまでしょうか。
坂東三津五郎の歌舞伎入門
歌舞伎の世界へようこそ・歌舞伎俳優の基本”踊り” ・時代物の魅力・世話物の魅力・歌舞伎の可能性(テキストご紹介)
本日1回目が放映されます。坂東三津五郎が案内役です。ビデオ予約忘れずに。
NHK大河ドラマ出演決定
] 平成19年NHK大河ドラマ 井上靖原作「風林火山」に、出演が決定致しました。
主な出演者 山本勘助・・・内野聖陽 武田信玄・・・市川亀治郎 上杉謙信・・・Gackt(亀ニュース)
NHKのニュースを見て分かりました。発表がある?何かしらと見逃さないように見ていましたが、すごく短かったですね。もう少し長くても良いのに。今年の夏頃から来年と舞台が少なくなるんでしょうね。来年も日曜日が楽しみになりそうです。
明日のNHK総合19時及び21時のニュースである発表がございます。お楽しみに。(亀たより Ver.4)
亀治郎さんが日記にこんなコメントを書いています。とりあえず、31日夜の7時・9時のNHKニュースを見てみましょう。何の発表でしょうか?おたのしみ!
劇場への招待
10:00「中村吉右衛門“日向嶋景清”までの10か月」
11:00 「日向嶋景清」
中村吉右衛門 中村 芝雀 中村 歌昇 中村信二郎 市川染五郎ほか ~東京・歌舞伎座で録画~ 【副音声解説】おくだ健太郎(NHK番組表)
ドキュメンタリーと舞台中継が同時に観られて分かり易いですね。皆様お見逃しなく。
●真山美保さんご逝去
作家・演出家の真山美保(まやま・みほ)さんが、3月12日(日)午後11時、老衰のためご逝去されました。享年83歳。(俳優ニュース)
真山青果の作品を猿之助が演じる時は、大概美保さんが演出をなさっていました。
「元禄忠臣蔵」「荒川の佐吉」これからどなたが演出なさるのでしょう。
青果作品はセリフが大変ですが、今の若手にも手がけてほしいです。
謹んでご冥福お祈り致します。
NHKの『食彩浪漫』に海老蔵が出演いたします。
放送予定日は 4月23日(日) 総合テレビ 11:30~11:50
4月25日(火) 総合テレビ 深夜1:55~2:15
4月29日(土) 教育テレビ 14:15~14:35
なお、テキスト『食彩浪漫』(NHK出版)は、3月16日発売予定です。(成田屋 新着情報詳細)
海老蔵はどんなお料理をご披露してくれるのでしょう。楽しみですね。
土曜シアター 山川静夫の“新・華麗なる招待席” 【案内】山川 静夫
文楽「曽根崎心中」 生玉社前の段…(浄瑠璃)竹本津駒大夫 (三味線)鶴澤 寛治 天満屋の段…(浄瑠璃)竹本綱大夫 (三味線)鶴澤清二郎 天神森の段…(浄瑠璃)竹本文字久大夫 豊竹咲甫大夫
(人形遣い)吉田 文哉 吉田 簑助
文楽「天網島時雨炬燵」北新地河庄の段…(浄瑠璃)竹本伊達大夫(三味線)竹澤 宗助 道行名残の橋尽し…(浄瑠璃)豊竹呂勢大夫(三味線)野澤喜一朗
(人形遣い)桐竹 紋臣 吉田 玉英 ~東京・国立劇場で録画~(NHK番組表)
先月の国立小劇場の文楽が中継されます。早いですね。行かれなかった方は是非ご覧下さい。
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