Search菊

最近のトラックバック

ひと言掲示板

Powered by TypePad

« 六世尾上梅幸展 | メイン | 六月博多座船乗り込み »

コクーン「わが魂は輝く水なり」

演出家としては、蜷川と異なる個性の持ち主だと自身を評する。「蜷川さんが堕(お)ちてゆく英雄の悲劇が好きなのに対し、狂言出身の僕は、どこかずっこけたアンチヒーローがヒーローになるような喜劇が好き」 (asahi.com:野村萬斎、蜷川演出舞台で老武将熱演 - 演劇 - 文化・芸能)

現代劇の時代物、個性が織り成す舞台、面白そうです。私事ですが、歌舞伎以外はまったく興味のない私が、これなら大丈夫かなと見に行くことにしました。食わず嫌いが食べてみてどう感じるか、自分でも楽しみです。

トラックバック

このページのトラックバックURL:
http://www.typepad.jp/t/trackback/4441/12534726

このページへのトラックバック一覧 コクーン「わが魂は輝く水なり」:

コメント

コメントを投稿