実演「長唄の稽古」参加者募集
7月21日の邦楽公演「三味線音楽の魅力-長唄と常磐津-」で、演奏曲目でもある「靱猿」の唄パート(部分)を題材に、舞台上で長唄の稽古を実演します。そこで、この唄の稽古への参加者を募集します。指導するのは、歌舞伎の舞台などで活躍している杵屋勝四郎さんです。稽古の体験を通じて邦楽に親しめる絶好の機会です。お見逃しなく!(7月邦楽公演“実演「長唄の稽古」”参加者募集|日本芸術文化振興会)
国立劇場の邦楽公演で、実際舞台上で長唄のお稽古を実演するようです。
歌舞伎体操「いざやかぶかん」の作曲者崇光さんが指導されるようです。この機会に興味のある方は是非、ご応募されますように。

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