関容子のトークサロン 片岡市蔵
「何かメセナ活動をと考えていたとき関さんとお会いし、著書『花の脇役』からこの企画を思いつきました」と話す渡邊万里子社長。「主役を支える役者というのは、もう職人芸の世界。仕事柄、陰で支える人に興味がありましたが、聞けば聞くほど歌舞伎を見る視線まで変わりました」
七回目は五月九日午後四時から片岡市蔵。三月の市川團十郎パリ公演に参加し、オペラ座の舞台を踏んだばかり。五月「團菊祭」の合間を縫って駆け付ける予定という。(東京新聞:歌舞伎の名脇役が登場 話題の『トークサロン』:伝統芸能(TOKYO Web))
大変人気で、只今キャンセル待ちのようです。

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