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四国こんぴら歌舞伎 制作発表

第一部(午前11時開演)で、文政三(一八二〇)年に三世三津五郎が江戸中村座で初演した「浅妻船」「まかしょ」の、家ゆかりの変化舞踊二題を早替わりで踊る三津五郎。「いまの歌舞伎の大きな支えとなっている江戸の舞台にタイムスリップして」と“座長役”の重荷。(http://www.tokyo-np.co.jp/00/mei/20060204/ftu_____mei_____001.shtml)

186年前からずっと踊られて今日まで継がれている「おどり」を金丸座の空間で観る、という幸せを感じます。

海老蔵の勘平は初役、亀治郎も全役初役というフレッシュな舞台が期待できます。

三津五郎と海老蔵のニコニコ笑っている写真が載っています。

東京新聞本紙には海老蔵の「かさね」与右衛門の写真が載っています。大変カッコ良い!お似合いです。ポスター、ブロマイドがあったらまちがいなく購入します。

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